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ジョン・ウィック(John Wick)掟と相関図

ジョン・ウィック(John Wick)の相関図
映画/ドラマ
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映画「ジョン・ウィック シリーズ」

  • 2014年 ジョン・ウィック
  • 2017年 ジョン・ウィック:チャプター2
  • 2019年 ジョン・ウィック:パラベラム
ジョン・ウィック犬を殺し車を盗んだ男への復讐
ジョン・ウィック:チャプター2血の誓印と主席連合の座
ジョン・ウィック:パラベラム追放処分となったジョンの選択
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ジョン・ウィック(John Wick)の相関図

ジョン・ウィック(John Wick)の相関図
ジョン・ウィック(John Wick)の相関図

ジョン・ウィック

仮名ジョン・ウィック
本名ジョナサン・ウィック
ウィンストンはジョナサンと呼ぶ
旧名ジャルダーニ・ジョヴォノヴィッチ(孤児となる前)
ディレクターはジャルダーニと呼ぶ
呼び名ブギーマン 伝説の殺し屋
ババヤガ

ジョン・ウィックの生まれと育ち

  • 1964年9月 ソビエト連邦 ベラルーシのパドリエで生まれる
  • 幼少期に孤児となる
  • 「ルスカ・ロマ」で暗殺者としての訓練を受ける
  • 裏社会の凄腕殺し屋

ロシアンマフィア「タラソフ・ファミリー」の一員だったが、妻との平穏な生活を願って、仕事を成し遂げ、組織から抜けることができた

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主席連合

世界の犯罪組織から選ばれた12人からなる協会で、犯罪組織の秩序を定め、守れない者は裁定人が処罰する。

コンチネンタルホテルとルスカ・ロマは主席連合の支配下にあり、コンチネンタルホテルでは殺してはいけないとする聖域に指定されている。

首長拠点はモロッコ
主席世界の犯罪組織上位12人
裁定人裏社会の秩序を破る者を処分する主席連合の使者

首長 拠点はモロッコ

ジョン・ウィック 主席連合の首長
ジョン・ウィック 主席連合の首長

主席連合の裁定人

ジョン・ウィック 主席連合の裁定人
ジョン・ウィック 主席連合の裁定人

世界の犯罪組織上位12人が主席の座に就く

  • イタリア4大マフィア カモッラ、ンドランゲタ、コーサ・ノストラ、サクラ・コローナ・ウニー
  • 中国マフィア
  • ロシアマフィア

遺言により、サンティーノ・ダントニオの姉がカモッラの主席に就任することとなっていた。

主席連合のメンバー

映画に出演している主席

首長拠点はモロッコ
ダントニオカモッラ
ベラーダ誓印の鋳造所管理人
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電話交換所・アカウント部の役割・暗殺の発注

裏社会のネットワークの1つが電話交換所のようで、アカウント部が暗殺の発注を担っている。電話交換所でアカウント部に繋ぎ、暗殺の対象者の名義で口座を開き、懸賞金をかける。認証番号と契約の種類(オープン)を告げる。

契約が成立すると、暗殺の対象者と懸賞金額があらゆる暗殺者に一斉送信(発注)される。

電話交換所・アカウント部の役割
電話交換所・アカウント部の役割

コイン(金貨)

犯罪組織の取引に使われる。

  • コインは貨幣価値ではない
  • 人と人との関係・社会的契約
ジョン・ウィックのコイン(金貨)とは
ジョン・ウィックのコイン(金貨)とは
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血の誓印

相互の交換条件を、血の拇印をもって契約として交わした印。
契約者は誓印の持ち主に1度だけ望みを叶える義務があり、これを拒否/または持ち主を殺めた場合は、規律違反で追放処分となる。

映画「ジョン・ウィック」

望みが叶うと、血の誓印の持ち主も血の誓印を押し、誓印の効力は消える。

ジョン・ウィック 血の誓印とは
ジョン・ウィック 血の誓印とは
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コンチネンタルホテル

「コンチネンタルホテル」は殺し屋のサポート機関であり、裏社会の聖地。主席連合より聖域指定されており、ホテル内での殺しは禁止されている。

コンチネンタルホテル・ニューヨークの支配人ウィンストン
コンチネンタルホテル・ニューヨークのコンシェルジュシャロン
コンチネンタルホテル・ローマの支配人ジュリアス
コンチネンタルホテル・モロッコの支配人ソフィア
  • 殺し屋が集まる
  • コンチネンタルホテルの掟によりコンチネンタルホテルに所属する殺し屋は守られている
  • 主席連合の支配下にある

ホテル内の掟 ホテル内で殺しはしてはいけない

追放処分

追放処分を受けると、その者に賞金がかけられ世界中の殺し屋から命を狙われる。追放処分を受けた者を助けた者も主席連合に背いたことになり、何等かの処分がなされる。

ジョン・ウィックはコンチネンタル・ニューヨーク内で殺しを行って追放処分となる

ジョン・ウィックの追放処分
ジョン・ウィックの追放処分

コンチネンタルホテル・ニューヨークの支配人ウィンストンとコンシェルジュ シャロン

コンチネンタルホテル・ニューヨーク支配人とコンシェルジュ
コンチネンタルホテル・ニューヨーク支配人とコンシェルジュ

ジョンの友人でもあるウィンストンはションを手助けしたことにより、支配人の座から下りることを告げられるが、最後は裁定人との協議でジョンを裏切り、ジョンを撃つ。

コンチネンタルホテル・モロッコの支配人 ソフィア

コンチネンタルホテル・モナコの支配人ソフィア
コンチネンタルホテル・モナコの支配人ソフィア

ジョンは、過去にソフィアとソフィアの娘を助けた。

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ルスカ・ロマ

「ルスカ・ロマ」は暗殺者の訓練機関であり、主席連合の支配下にある。

ルスカ・ローマの首領ディレクター
  • ジョン・ウィックの育ての親
  • ロシア系の孤児を集めて教育する
  • バレリーナの養成
  • 暗殺者の訓練

ジョン・ウィックは「ルスカ・ローマ」で武術、銃器、運転技術、潜入術、脱出術など、暗殺者の訓練を受ける。

ルスカ・ロマのディレクター ジョン・ウィックの育ての親

ルスカ・ロマのディレクター
ルスカ・ロマのディレクター

ルスカ・ローマの十字架(チケット)

望みを叶えることができるチケット。1度利用すると、熱した十字架で背中に印を付けられる。ルスカ・ローマには戻れなくなる。

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タラソフ・ファミリー

ニューヨークを拠点とするロシアンマフィア

ボスヴィゴ・タラソフ
ヴィゴの息子ヨセフ・タラソフ
  • ジョン・ウィックも「タラソフ・ファミリー」の一員だった

ジョン・ウィックはヘレンとの生活のために、不可能と思われた暗殺を成功させ、組織から抜けた。「タラソフ・ファミリー」が大規模になったのは、ジョン・ウィックのその仕事(暗殺)のによるものあった。

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カモッラ

4大イタリアンマフィアで、主席連合の1枠を持つ。遺言により、ジアナ・ダントニオが主席連合のカモッラの席に着く予定。

ボスジアナ・ダントニオ
幹部サンティーノ・ダントニオ
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バワリー・キング

ホームレスを装うニューヨークの地下組織を牛耳る情報王。IPアドレスに頼らない伝書鳩を使う、

ジョン・ウィックのおかけで王になれたと話し、ジョンを助ける。

ジョン・ウィック バワリー・キング
ジョン・ウィック バワリー・キング
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ジョン・ウィックの愛車と愛犬と銃

ジョン・ウィックの愛車

  • 1969年式フォード・マスタング BOSS429
  • 支配人から贈られた車 1970年シボレー シェベル SS 396

ジョン・ウィックの愛犬

  • ヘレンから贈られた ビーグル

ジョン・ウィックの銃

ジョン・ウィック(2014年)のジョンの銃

  • TTI 2011 コンバットマスターと9mmの組み合わせ

ジョン・ウィック:チャプター2のジョンの銃

  • グロック34・26(オーストラリア)
  • AR15(11.5インチ・キャリア アイオンボンド・スコープ トリジコン1×6)
  • ベネリM4(イタリア)
  • キンバ―1911 45ACP(バワリー・キングより)

ジョン・ウィック:パラベラムのジョンの銃

Texas Defender・Model 1875・Model 1851 Navy・Model 1860 Army・MPX Copperhead・MPX Carbine・M2 Ultimate 3 Gun・STI 2011 コンバットマスター(COMBAT MASTER)・グロック17・19・19X・34・G34 コンバットマスター・CCP

参考→https://youtu.be/-iyUfnzhjus

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ジョン・ウィック(2014年)

5年前にヘレンとの生活のために、タラソフ・ファミリーから抜け平穏な生活を送っていたが、ヘレンが病死、ヘレンが独りになるジョンのために贈った犬をヴィゴの息子に殺され、愛車「フォード・マスタング」を奪われる。ジョン・ウィックの復讐。

ジョン・ウィックの登場人物

ジョン・ウィックルスカ・ロマに即する元暗殺者
ヘレン・ウィックジョンの妻

タラソフ・ファミリー

ヴィゴ・タラソフボス
ヨセフ・タラソフヴィゴの息子・車の窃盗
グレゴリヨセフの友人でボディーガード
アヴィヴィゴの側近で顧問弁護士
マーカスジョンの親友・暗殺者・狙撃手
ミズ・パーキンズ暗殺者

コンチネンタルホテル・ニューヨークの人間

ウィンストン支配人
シャロンコンシェルジュ

ジョン・ウィックに好意的な人間

オーレリオ自動車工場オーナー・窃盗車の解体グループの頭
ドク裏社会の医者
掃除屋遺体の処理や殺しの現場の掃除
警察官ジョンの仕事を知る警察官

ジョン・ウィック(2014年)のストーリー

  • ヴィゴの息子ヨゼフがジョンの犬を殺し、車を盗む

ヴィゴの息子ヨセフはジョンがブギーマン(伝説の殺し屋)と知らずに、ジョンの家に忍び込み、犬を殺し、愛車フォード・マスタングを盗む。

ヴィゴはジョンの復讐を恐れ、ジョンに交渉を求めるが失敗。手下にジョンの家を襲撃させるが失敗する。

ヴィゴはジョンに懸賞金をかける

ヴィゴはジョンの暗殺に懸賞金200万円をかけ、ジョンの友人でもあるマーカスにも暗殺を依頼する。

ジョンはコンチネンタルホテルへ。そこでオーナーのウィンストンからヨゼフの居る場所を聞き、ナオトクラブへ。銃撃戦となるが、ヨゼフに逃げられる。

ヴィゴの隠し財産を灰にする

その夜、コンチネンタル

ホテルの掟を破って暗殺者バーキンズがジョンの部屋に忍び込む。ジョンはパーキンズを拘束し、教会にヴィゴの隠し財産があることを聞き出す。

ジョンはヴィゴの隠し財産を灰にする。

友人マーカスの助けとヨゼフへの復讐

ヴィゴの手下に殺害されようとするジョンをマーカスが狙撃し助ける。ジョンはヴィゴに銃を突きつけ、ヨゼフの隠れ家を言うように脅す。ヴィゴはヨゼフの隠れ家をジョンに告げ、ジョンはヨゼフを殺害する。

ヨゼフへの復讐を終えたジョンとマーカスが話しているところをパーキンズが目撃、ヴィゴに告げる。ヴィゴはマーカスが裏切ったことを知る。

マーカスの死とヴィゴへの復讐

ヴィゴはマーカスを殺害することで、ジョンをおびき出す。パーキンズはジョンに殺害される。

支配人ウィストンは、ヴィゴの行き先をジョンに告げ、ジョンはヴィゴを殺害する。

傷を負ったジョンは傷の手当のために動物病院に入り、安楽死の予定の犬を連れて帰る。

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ジョン・ウィック:チャプター2(2017年)

ジョン・ウィック:チャプター2の登場人物

4大イタリアンマフィア カモッラ(主席連合の1枠を持つ)

サンティーノ・ダントニオイタリア系犯罪組織カモッラ(4大イタリアンマフィア)の幹部
ジアナ・ダントニオ遺言により主席連合の1枠、カモッラの席に着く予定
アレスサンティーノの側近・暗殺者・手話
カシアンジアナのボディーガード

コンチネンタルホテル・ローマ

ジュリアスコンチネンタルホテル・ローマの支配人
ソムリエ裏の顔は武器を調達
アンジェロ裏の顔は犯罪組織の仕立て屋・防弾生地を縫い込んだスーツなど

ジョン・ウィックに好意的な人間

バワリー・キングニューヨークの地下組織の王・ホームレスを装い伝書鳩を操る
オーレリオ自動車工場オーナー・窃盗車の解体グループの頭

ジョンとサンティーノの血の誓印

不可能と思われた暗殺をやり遂げられたのは、サンティーノの助けがあったからで、その時にジョンはサンティーノと血の誓印を交わした。

サンティーノの暗殺依頼

  • 主席連合に就任する姉ジアナを暗殺する

ジョン・ウィック:チャプター2のストーリー

  • 血の誓印 サンティーノの望み

犬を殺したヨセフへの復讐を終え、愛車を取り戻したジョンは、裏社会に戻ることを拒否していたが、血の誓印(望みを叶える義務)を持つサンティーノから暗殺を依頼される。血の誓印によりジョンはサンティーノの望みを叶える義務があった。

断ると、サンティーノはジョンの家を焼き払う。

ジアナを殺す

ジョンはパーティー会場の青写真、スーツ、武器を準備し、サンティーノの望み通りジアナを殺害する。ジアナは「自分のやり方で死ぬ」と自害の後、ジョンが頭を撃つ。

ジアナ主催のパーティー会場の曲

Ciscandra Nostalghiaの「plastic heart」

パーティー会場で、ジアナのボディーガード カシアンらと銃撃戦、地下トンネル通路で、仕事を終えたジョンを始末するために待ち伏せしていたサンティーノの側近アレスらと銃撃戦。

ジョンとカシアンはもみ合っているうちにコンチネンタルホテル・ローマに飛び込む。

サンティーノはジョンに懸賞金をかける

サンティーノがジョン・ウィックに700万ドルの懸賞金をかけたため、ジョンは街中の殺し屋の標的となる。

ニューヨークの地下組織の王バワリー・キングに助けを求める。

バワリー・キングの選択

  • ジョンを殺し700万ドルを手に入れるか
  • 主席に着き、ニューヨークを支配するであろうサンティーノをジョンに殺させるか
  • バワリー・キングの組織にも影響を及ぼすであろう主席のサンティーノをいずれ殺すか

バワリー・キングは銃1丁をジョンに渡し、バワリー・キングの地下のネットワークでサンティーノの居場所を掴むと、手下(アール)が美術館へ案内する。

美術館からコンチネンタルホテルへ

ジョンは、サンティーノのパーティー会場に忍び込み、銃撃戦となる。サンティーノ 側近アレスと対決。

サンティーノはコンチネンタルホテル・ニューヨークのオーナーにジョンを除名するように言うがウィンストンは「ホテルはウィストンの王国」だと言う。

ジョンはホテル内でサンティーノを射殺する。

ジョンへの処分

  • カモッラ(主席)は暗殺契約を送信
  • コンチネンタルホテル追放

コンチネンタルホテル・ニューヨークのオーナーウィンストンは、ジョンに1時間の猶予と血の誓印を渡す。ウィンストンはアカウント部に1時間後に追放処分にすることを告げる。

  • 追放処分 賞金1400万ドル
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ジョン・ウィック:パラベラム(2019年)

  • 主席連合はジョンに協力者を処分する
  • ジョンは血の誓印があるソフィアの元(カサブランカ)へ

ジョン・ウィック:パラベラムの登場人物

カサブランカの人間

ソフィア(アル・アズワル)コンチネンタルホテル・モロッコの支配人
ベラーダ主席の1人であり、誓印の鋳造所管理人

ソフィアとソフィアの娘を助けた際に、ジョンは娘を匿った。ソフィアは娘の居場所を知らない。

ジョン・ウィック:パラベラムのストーリー

ジョン・ウィック:チャプター2の最後の場面からの続き。追放処分まで僅か。

  • 追放処分 賞金1400万ドル

NY公共図書館へ。A・アファナーシェフ著1864年版「ロシア民話集」の中に隠していた金貨とロザリオと血の誓印を取りに行った際に、暗殺者アーネストに肩を刺される。ドク(裏社会の医者)の治療中に追放処分の時間となる。

  • 銃を調達
  • 賞金額が1500万ドルに引き上げられる

育ての親である施設ルスカ・ロマへ

チケット(十字架)を使用。ジョンの望みはカサブランカ行き。

裁定人

  • ウィンストン 1時間の猶予を与えてジョンを逃がした罪。1週間後に後任が決まる。
  • バワリー・キング キンバ―1911を与えた罪。7日で王座を下りる。7日後7回斬られる。
  • ディレクター ジョンを助けた罪。血で贖う。

カサブランカへ ソフィアとの血の誓印

コンチネンタルホテル・モロッコの支配人ソフィアとの血の誓印

  • ジョンの望み ベラーダと「導きを得るために」話をしたい

ベラーダとの話

  • ジョン 首長(主席連合の長)に会いたい
  • ベラーダ 首長を見つけることはできない。首長が見つける。(砂漠で)

ベラーダがソフィアの犬を撃ったことから銃撃戦となる。そして砂漠へ。

首長

ジョンの選択

  • ジョン 愛の記憶のために生きたいと
  • 首長 仕事をやり遂げれば追放処分撤回・暗殺契約は中止する
  • 主席の支配下で仕事を続けなければならない

首長からの仕事

  • ウィンストンを暗殺する

ジョンは主席への忠誠心を示した(薬指を斬る)

ジョンはウィストンを暗殺するためにニューヨークへ

裁定人に忠誠を誓った寿司職人で暗殺者ゼロがジョンの命を狙う。コンチネンタルホテル・ニューヨークへ。(ゼロはジョンのファンである)

ジョンの選択2択

  • ウィンストンを撃ち、主席に魂を売る
  • 主席連合と戦う

ウィンストンはジョンに「何者として死にたいか」と問う。

裁定人へ意思を伝える

  • ウィンストン 退任しない
  • ジョン ウィンストンを殺さない

コンチネンタルホテル・ニューヨーク 聖域指定解除

裁定人はコンチネンタル・ニューヨークを聖域指定解除する。主席連合部隊とホテル内で銃撃戦となる。第一部隊は全滅後、裁定人が協議を申し出る。

コンチネンタルホテル・ニューヨーク 聖域指定

裁定人とウィンストンとの協議

  • ウィンストンは主席への忠誠を誓う
  • ウィンストンはジョンを撃つ
  • 裁定人はウィンストンの支配人の続投を認める
  • コンチネンタルホテル・ニューヨークは聖域指定される

ウィンストンから撃たれたジョンはビルから落ちるがその遺体はないことに裁定人は気づく。ジョンは地下組織の王バワリー・キングの元に運ばれていた。